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ウィリアム・モリス

アート缶
08 /02 2009




こんな葉っぱたちを愛し、これらを自分の手でデザインに昇華できたならと夢見る私(いえ、何の努力もしておりません)、



ウィリアム・モリスから民芸まで

アーツ&クラフツ展

愛知県美術館               
行ってきました。織物、壁紙、家具、植物をからませた飾り文字…
19世紀後半イギリスで興ったデザイン運動から昭和初期の日本の民芸運動の、当時の作り手と使い手の美意識に思いを馳せる空間でした。
そして、会場を出ると、モリスデザインの美しい植物図案のクッションカバーや、アクセサリー、壁紙のポスター、ファブリック壁飾り…のグッズの販売スぺースが。素敵なものたちが…、そしてお高い…。
気に入ったポストカード数枚とモリスの「いちご泥棒」のハンカチ買って、
次、松坂屋美術館のレオナール・フジタ展へGO!
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めかねこ

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